Goukon_Nikki
(via Lifehack: Transform a Starbucks paper bag into a fully functional wallet! | RocketNews24)
ロジカルシンキングは他人を説得するための手段としては非常に優れたツールと言えますが、物事の成否を見極めたり将来の可能性を探るための手段としては少々荷が重いなと私は感じます
動き出せば、新しい情報が手に入り「認識」が常時アップデートされるはずです。むしろ、限定的な情報や認識しか持ち得ない開始前の段階で、完璧に矛盾の無いロジックを構築できるほうが不自然と言えます。 そのため、”人間の認識には限界があり、そこから作り出される「ロジック」にも限界がある” ということをまず前提とします。そして、将来的に新しい認識が得られるであろうことを考慮に入れた上で、一定の論理的な矛盾や不確実性を敢えて許容しながら、現在のロジックを構築します。 つまり、現在ではなく将来を起点にロジックを作ろうとするので、その時点での “納得感” はある程度犠牲にする、という考え方です(どれぐらい犠牲にするかは個人差があると思いますが)。 これを『ロジックを超えたロジック』と勝手に呼び、今も頭の隅に置くようにしています。「自分が現実を正しく認識しているとは限らない」という自分への戒めみたいなものです。なんだか無限ループにおちいりそうな話ですね。。。笑
英語に関して言えば、英語が世界標準語になった時点でこの議論は終わっている。世界標準語を学ばないか学ばなくていいかなど、議論する必要がどこにあるのだろうか?
前に五反田で働いてたとき、夜11時ころ退社するとガード下でサックスの練習してる黒人がいたんだけど、最初すげえ下手でなんとか音が出せるかなくらいだったのが数ヶ月後には何人かが囲んで演奏を聞いてるくらいに上手くなってたんだよね。俺はこの何ヶ月かにいったい何をしていただろうと思ったね
(via https://twitter.com/ikkei62kg/status/509699229510402048/photo/1)

#packing
お金が無いからアイデアで勝負って案、大抵お金の偉大さを知って終わる
(via k-ui)
(via 研究 なぜ長野は日本一の長寿県になったのか  | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社])